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SR400 油温計
バイクにとってエンジンの故障が一番恐ろしいことです。
そこで エンジンの故障に気をつけなければいけないのはオイルの管理と燃調の調整。
燃調の調整はキャブの調整で調整します。
キャブOH
キャブ調整
キャブ油面調整
オイルの管理は定期的なオイル交換と走行中のオイル温度の確認。
ココで必要なのが油温計です。
まず暖気運転 エンジンを掛け40〜50℃にオイルの温度が上がるまで待ちます。
運転中の適正温度は60〜70℃です。
運転中にこの適正温度より上がり100℃を超えるようだとエンジンにダメージが出てくるのでエンジンを休めて油温をさげましょう。
今回の使用パーツ & オススメパーツ
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SR400用 油温計
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